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いのすみ

いのおくんのすみっこを拾ってみる

『伊野尾は永遠の反抗期』

やっぱり らじらー愉しいなぁ

ねっ、ヘッドフォンで聴くとより愉しい~。

いのちゃんの髪はいのちゃんしか似合わない。と、ひかにゃん。

うん、きのこでも新種だよね。

唯一無二とは伊野尾慧のヘアスタイル也。

すだくんのマッシュはモードな感じがする。

ラジオって聴くだけの情報なので、息遣いや咬み具合や笑い声や、色々リアルだわ。

11月12日のらじらーの最後で次のJr.の高橋優斗くんが17歳の誕生日間近という事で招き入れる時のいのちゃんとひかにゃんのお兄ちゃん感ね。

『おめでとう、あっ、こっちおいで、3分ある、こっちおいで、後3分あるから、こっちおいで』

って、3分でいいっす。

言われてみたい。

そんな時は、迷わず脳内変換しましょうね。

いや、お兄ちゃん感だしたけど、優斗くんの声、いのちゃんより、男っぽいし。

カインとアベル 5話の終わり

フィアンセの隆一に仕事を辞めたくないのは優と一緒にいたいからなのか?と問い詰められて、自分の気持ちに気付いてしまう梓。
休日のオフィスにいる優に逢いに行ってしまう。

愛しさが込み上げて後ろから優を抱き締める梓。

ここで曲が流れる~

♪give me love give me love♪

せつないやまちゃんの歌声。

キュンとしたよね。

金髪も黒髪も、美しさは微動だにしない。

らじらーで流れたとき、あのシーンがバァーって、よみがえったね。

ギミラって略すのね。もう略すのね。ギミラって。


19日のらじらー八乙女光の物真似clinic

物真似のタイミングが合わない光くんに、スタッフの指示を伝えるいのおくん。

『ここでね。スタッフさんからのお悩みなんですけども。あの、八乙女さん、喋りだしのタイミング。SEを最後まで待ってください。あの、あの、打ち合わせであったように、シャキーンのあとから、物真似スタートで宜しくお願いします。はい、スタッフさんがあの、てんやわんやしてましたからね。どうやってこの気持ちを伝えたらいいんだみたいな。わたくしが伝えさせて頂きました』

このコーナーの主旨に寄せて、スタッフさんからのお悩みと切り出すあたりね。

てきぱきと捌いてく敏腕いのちゃん。

自動車教習所の教官が好きになって告白したい子に言わなくていいよ、っ意見したり、

年末年始ドームコンサートのチケットが当たりました。って小6の女子のメール紹介しても、話すトーンは静か。

やはり、落選してしまったファンへの気遣いがありました。

『おしくも、沢山の応募で当選外れちゃった方もいますけど、またコンサートやると思うので、その時を楽しみにしていただけたらなと、思います。外れちゃった人はごめんなさい』

外れた人の方が断然多いわけですからね。


リスナーのメール紹介で、反抗期の話になり、

光くん「いのちゃんって、反抗期有ったの?」

いのちゃん『もう、ばりばり。もう、今でも反抗期だよ。ほんとにもう。』

光くん「今でも」

いのちゃん『ふざけんなよ。このやろうって』

光くん「嘘つけ。ふざけんなよ」

いのちゃん『バーンって、もう、机なんかひっくり返して、大暴れ』

光くん「そんな力ねえだろ。お前、絶対」

いのちゃん『永遠の反抗期』

『伊野尾は永遠の反抗期』

ー反抗期ーお気に召したみたいでよかったです。


口説きますのコーナーは湯タンポ‼

今回の伊野尾慧。

攻めていると思いましたよ。

きわっきわです。

女子中高生のアイドル。いいの?それ?

ああー、疲れたぁって言ってましたからね。

ー俺が下ネタをいっていると思う心が下ネター

えっ?そうか。私の心が下ネタなんだね。いんや。

下ネタ?と思わせるワザこそ伊野尾慧。

いや、ひかにゃんが勝って、ちょっとほっとした私なのでした。

らじらー愉しい。

個人的には、いのちゃんの『こんばん、わほい』
が妙にはまった。わほいの言い方。。。。
なんでしょうね。反抗期ですかね。