いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

あぁ、焼いた林檎すきなんだな~ 俺。

12/15めざましテレビ。朝のご挨拶からあつい。
三宅「さっ、昨日はFNS歌謡祭でしたね。伊野尾くんお疲れ様でした。どうでしたか?」
慧『お疲れ様でした。いや、やっぱり色んなコラボレーションもあったんで、緊張したんですけども。何より、三宅さんからすぐ写メ付き感想メールが着たのが良かったです』
三宅「あはは。そっ、オープニングみたらすごい、あの、(永島アナに)ねっ!目立つところにいたんです。そう、目立つところにいたんで」
慧『はい。は、その写真付きで感想きていたんでちょっと嬉しかったです』
三宅「見てましたよ~。アイドル伊野尾くん」

永島「三宅さん…好きすぎ…うふ、あはは」
三宅「あはは」
慧『ありがとうございます』

永島アナの声張らないトーンで「三宅さん、好きすぎ」って。めちゃ、ウケる。朝からニヤニヤしちゃいます。

なにかと、めざましスタジオの伊野尾くんの髪型にいちゃもんつけてましたが、今日の、スタイリングめちゃいいです。

いのおけいのいのお飯からのいのお鍋

いよいよ来たー!北海道の登場だっ。行くよー。

宮司「北海道から最高級鍋と最高級のお米が届いてますよ」
慧『あっ、ありがとうございます。お米もですか?』
宮司「伊野尾さんのためにとどけ…届けていただけました」
慧『なん?あっ、ぜんぜん、カミカミ』
立本「ぜんぜんオッケーじゃない」
慧『ぜんぜんオッケーじゃないよぉ』
宮司「さぁ、いのおさん。立本さん。準備はいいの~」
慧*立本『ぜんぜんオッケーじゃな~い』
宮司「オッケーなことにしてください。さぁ、今日はきんき鍋です。きんきは海の赤い宝石とも呼ばれる北海道の最高級魚です」
慧『あっ、きんきかわいい』←女子か?女子!

ーきんきを一匹まんま使った豪華な鍋ー

宮司「さぁ、お召し上がりください」
慧『きんきのお鍋初めて食べます』『んー、やわらかい。美味しいですね。ご飯にも合いそう』
『あっ、スープ、こ、出汁がすごい効いてる。(立本さんに)美味しいですよ』
宮司「ご飯とも一緒に食べていただいて」
慧『あっ、きんきが油結構のっかってるんでお米にも合います』
宮司「ごはんどうですか?」
慧『あっ、美味しい。』
『さすがチャンピオン』←ガーン!痛恨のミス

宮司「こちらのお米。全国屈指の人気を誇る北海道のブランド米ゆめぴりかなんですが…なんとそのチャンピオンがやってきました。北海道内の生産地でNo.1に選ばれた最高金賞のゆめぴりか。びらとり町のゆめぴりかです」

急いで一口ごはん口に運ぶ伊野尾くん。

慧『やっぱりチャンピオンですか‼』
立本「伊野尾さん…先に…(笑って言えない)」
宮司「チャンピオンです」
慧『もっ。食べてすぐチャンピオンってわかりました。ぼく』
宮司「ほんとですか?」
立本「それだけでわかったんですか?」
慧『うん』 ーうなずく慧くんー
立本「天才」
慧『天才でしょ』ーみつめあういのたてー
宮司「なに、この誉め合い。ふふ」

マトメ

慧『暖まるなぁ』
立本「それにしてもチャンピオンですね」

宮司「さぁ、来週はどんな鍋が出て来るんでしょうか?お楽しみに」
慧『おたのしみにしてなべ』
宮司「以上。いのお鍋でした」
立本「なに、それ?」

こっちがなにそれだよ。
あのさ。伊野尾くん。先に言ったらだめっしょ。

チャンピオン連発ですよ。

でも。もうね。仲良し。
3人トリオいいわ。
朝からこんなのだと、会社行きたくなくなるよね。


FNS歌謡祭全部みせ★ジャニーズライブ&裏側

Sexy Zoneの勝利の日まではワイプで唄ったりしてた伊野尾くん。
ここにきて、イヤモニの加減なのか、左側の襟足の毛がぴょこーんって飛び出てるのが、かわいいし。

次はHey!Say!JUMPだぞ。

兎に角ここはワイプ。ワイプが超楽しい。

マジ照れの伊野尾くん。手で口元あたり隠して落ち着かない。見てられないのね。大笑いの三宅さん。

あっ、私の好きな伊野尾くんの手の振りのところが使われました。やっぱりすごい。最強じゃん。
アイドル伊野尾くん炸裂。散々観たのに。。
わかってるのに、簡単にやられる私。
しかも強目にやられた。

(これ、中断して、またFNSのGive me loveを見てしまいました。ふぅ。ただいま。)

バックステージでインタビューです。
伊野尾くんだけチビめざましくん。
めざましファミリーの証でしょうか?

慧『いや、本当にめざましの中だと以外とアイドルという扱いじゃなくなってきてるからね。キラキラのアイドルを見て、多分三宅さんもちょっとホレてると思います』

VTR開けの伊野尾くんは腕組したり。脚上げたり。からだよじったり。もう。じっとしてられないくらい恥ずかしがってる。
パンツ丈短くて、素肌かなり見えてますよ。
生足だぁ。

三宅「ホレたわ」
慧『あっ、ありがとうございます』
軽部「アイドルの伊野尾くんどうでしたか?」
慧『すかした顔してましたね』
『いや、でもなかなか刺激的なステージだったと思います』

声が裏返ってるのと、わらってるのとで。

永島『あは、なんで、わら…』
慧『恥ずかしい〰』

伊野尾くんのなかで、アイドルいのおと、めざましいのおの線引きがあって、それが交差するとどうしていいのかわかんない。あぁ、恥ずかしい。

いのおピクチャー

ロケで行った逗子海岸の夕日と伊野尾くん。

慧『雑誌の表紙にも出来そうな写真。あっ、こちらのロケの様子は来週のいのおピクチャーでお伝えします』

ん?イノ調のロケじゃないの?

いのおピクチャーでお伝えするの?
はーい。待ってま~す。

次はイマドキ。
人気カフェのX'masメニュー

STARBUCKSのホットベイクドアップル

ワイプの伊野尾くんのつぶやき。

慧『あー、焼いた林檎すきなんだなぁー。オレ』
永島「あっ、そうなんですか?」
慧『んー。焼いた林檎スゴイすきだわ。うん』
んふふ。んふふ。

(これね。テレビってわかってますよ。しかもワイプのちいさな伊野尾くんにも拘わらず、あまりにも、普通のトーン過ぎて、プライベートの会話っぽくて。しかも、自分だけに話しかけてくれてる幻覚に堕ちたのは私だけですか? ここ好きすぎる 泣 )

スタジオにはスタバのドリンクをお持ちしました。

慧『可愛いカップですね』
さぁ、伊野尾くんアップですよ。
ゴクン‼ さぁ、泡!泡!……よしよし。OK。
三宅「焼き林檎すきなんでしょ」
慧『焼き林檎おいしい』
三宅「それはいいけどさ。そういうのやめてくれる」
永島「それ確信犯でしょ」
三宅「ぜったいやろうと思ってるでしょ」

ここで引きのアングルになって、伊野尾くん、三宅さん、永島アナ。

永島「ぜったい確信犯だ」
三宅「あっ、俺も付いてる」

ホントにコントみたいでしたね。
三宅さんが面白すぎ。

確信犯って。今頃気がつきましたか?
アイドルですからねぇ。
こんなの序の口じゃん。ってか、今日のはおもしろくイジってもらうつもりの泡多めバージョンですね?
いつもは、も少しさりげない。。。よね?
もう、欲しがりないのちゃん。

ニュースのひとつに避難者のいじめが。

コメントを促された伊野尾くん。
慧『本当に悲しい事だと思います。地震原発事故で僕達も想像できないレベルの大変な思いをしていて、避難先でも慣れないこと沢山あったにもかかわらずこの仕打ち。ホントに許されないだと思います』

大学の研究室で被災地を訪れたこととかが頭のなかを巡ったのか、最初感情でつまりそうになりながら、自分の言葉でしっかりと伝えました。
情報番組ですから、悲しいニュース、悲惨なニュースもあるなかで、少しずつでもコメントしていける様になるといいな。

イノ調のコーナーから、なんと関ジャニ∞の村上信吾くんと錦戸亮くんが参加。この日から関ジャニ∞は東京ドームでコンサート。

三宅「どうですか?伊野尾くん」
慧『いやー、ちょ、ちょ、きん、きんちょうします』
ひな「噛みすぎやで。お前。しっかりせー。噛みすぎや。お前。朝、朝。ちゃんとせなあかんよー」
慧『どーもすいません。。』
ひなちゃん芸人さん並みに声張るなぁ。素晴らしい。

水族館のX'masイベント

先週の予告ですでに騒いでた、めちゃいいビジュアル。
衣装もいいのよ。紺ジャケ。黒いへムが効いてます。中に白Tでその上に、ネックのリブが青白のブラウンの厚めのTシャツか薄めのトレーナーか?白ステッチの黒パンツ。スタイリッシュ。似合う。似合うね。伊野尾くんお洒落。

スタイリストさん、ありがとう!その線でお願いします。

くらげと、コラボ。記念写真撮りまーす。

出来上がった写真は、おおっ!エクトプラズム!

伊野尾くんのセンス。

カフェバーもプロジェクションで光輝いて。

独りで休憩中スタッフさんになんか言われて。

うん…。さみしい。。。

カピパラさんとたわむれた時も、イルカとお話ししたときも、しゃがみこんでた伊野尾くん。
三つ折。。
ちんまりと折らさって、しかもうす~い。細いというよりうすい。トランクに入るんちゃう、この子。

イルカとも絡める伊野尾くんに村上くんも勉強になったということでしたよ。

セグウェイ好評でしたね。

そういうとこ。
伊野尾くんの言葉選びのセンスね!


関ジャニ∞東京ドームのお話から伊野尾くんが関ジャのバックダンサーやってたと。

慧『そうですね』
ひな「え」(ちょっとビクッてなる伊野尾くん)
慧『いや、めちゃくちゃ踊ってましたよ。中学生のころ』
錦戸「嘘やん」
ひな「嘘やろ」
慧『いや、えっ?なんで?えっ?なんで忘れてるんですか?』(ちょっと立ち上がりかけました)
三宅「踊ったの?」
慧『踊ってました。僕、錦戸くんにウインクとかされたりしてましたよ。中学生のとき』
ひな「えー!」
錦戸「うそやん」
慧『でも、あー。ちょっと』(ちょっとーで手も出ました)
『なんで忘れてるんですか』
錦戸「まじで」
慧『ホント踊りました。でも、エイトの曲も結構踊ってて楽しい曲がすごく多かったのですごく楽しかった』
ひな「あっ、そうなん。ありがとう。もう」
慧『いやでも。こころちょっと傷ついてますけどね』
ひな「オレラん時。そんなついてくれること無かったもんね。関西のJr.の子がけっこうメインでついてくれてたから」
錦戸「こんなかわいい子おらんかったよね」
ひな「そうそう」
慧『えへへ』

伊野尾くん悲観する事ないよ。関ジャニ∞が冷たい訳じやないよ~。
その当時には認識してくれていても、Jr.の子を覚えていてはもらえないみたいだもん。
24時間テレビの男子会でも。
嵐のメンバーは鮮明に記憶にあることでも、
V6のメンバーはバックについてたJr.時代の嵐の事覚えてないと話してましたよね。

大勢いるJr.からのステップアップって。
Jr.からデビュー組になる事って、本当に大変な努力の結果なんでしょうね。

FNS歌謡祭*豪華クリスマスソングコラボ

KinKi KidsのバックをつとめたHey!Say!JUMP。
めざましインタビュー。
薮くん「KinKi KidsさんのバックつとめることなかなかないんでなんかJr.の頃に戻った気分です」

慧『あれだけ人数いるとなかなか映らないんですよ。で、そのなかでちょっと笑顔で前に出ようというアピールする感じが…ホントにJr.時代を思い出した。懐かしかった』
山田「ねぇ、思い出した」

いつになく、語る伊野尾くんがいましたね。

アニバーサリーイヤーに向けて、みんなでJr.時代を思い出せたのってちょっといいね。しみじみします。

デビューできたこと。
10年続けてこれたこと。

本当にありがとう。

私が今、Hey!Say!JUMPを、伊野尾くんを観られるのも、メンバーの努力は勿論だけれど、まわりで支えてくれたスタッフさんや、デビュー当時から応援してくれてるファンのみなさんのおかげだよね。

今回のめざましはボリュームがあってこんなに時間が掛かってしまった。いや、寄り道したしね。
いや、大事、大事!寄り道は無駄じゃない。
とか言ってみます。いちのに。