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いのすみ

いのおくんのすみっこを拾ってみる

らじらー ★ いのひかのガチトーク ★

1/20   らじらー

今日はガチトーク   自分に自信ある?ない?

★リスナーさんから兄弟姉妹の悩み

姉になにも敵わない自分に自信が持てない。

★勉強が出来る兄と天才肌でなんでもこなす妹にはさまれて、自信がもてない。

 

慧『1番身近な比べられる対象』

光「(兄弟と)年が離れていたから追いつかないとっていう意識がなかった」

慧『逆にお姉ちゃんが優秀だったり、お兄ちゃんが優秀だったりって、凄く良いこと。でも、逆の発想としては近くにお手本がいるとおもえば……なかなか、まぁ、卑屈になってしまう気持ちもわかりますけどねぇ。ちょっと自分にしかない得意なこと、好きなこと見つけられたらいいんですけど』

★リスナーさんから部活の悩み

吹奏楽部で実力のないのが悩みで来年度、新入生が入ってきたら自分より上手だと思ってしまう

★部活の部長をやっているけれど叱ることが出来ない

慧『部活っていうと、あるひとつの競技だったりとか、もので皆が同じ事をする中で、やっぱり能力の差っていうのは、絶対に出てくることだから。でもそこでどういう風に自分を見いだしていくかって、確かに凄い難しい事かもしれない』

光「でも、なんか、オレもバンド、ほらJUMPとかでバンドやってて、意外となんだけど、俺1番覚えんの下手っていうか、遅いの。弾くのとか、譜面とか覚えんの遅いんだけど、その分練習する回数が多いんだぁって思うと、何となくだけど自信が持てたりするわけよ。ダンスもだけど、なんか、俺といのちゃんはダンス覚えんの遅いじゃん。だけどね、その分何回も繰り返すじゃん。だからその分さ、本番に立ったときに少しだけでもの自信がついてたりとかするから」

慧『なるほどね。逆に練習を積み重ねることによってそれが自信に繋がるという。でも、こー、なかなか部活っていうものはこう、後輩もどんどんどんどん入ってきますからね。で後輩で、又、演奏が上手な人達だったりね、運動が上手な子だったりとか入ってくるとね。又、「先輩」ってどうやって先輩したらいいの?ってわかんない気持ちは確かに良くわかりますけどね』

光「でも、これはジャニーズにも近いものがあって、後輩でも、ものすごい奴って、一杯いるじゃん。だから俺は全然先輩面するよりも、『まじで凄かったよ』って誉めたり」

慧『へえー』

光「するし、普通に先輩面しないね、なんか」

慧『あー、そうなんですか、、そうですよねー。だから、まぁ、部活っていうひとつの競技だったりとかね、そういうところで競いあっていたとしても、それ以外の部分でね。なんか実務の部分であったりとか、そういうところでアドバイス出来ることって沢山あると思うので、自分に自信をもって部活に取り組んで頂けたら』

★漠然と自信がない、自分の意見が言えず相手に合わせてしまうのは嫌われたくないから。嘘はつきたくないけど嫌われる勇気がない

慧『漠然と自信がない。でも自信ってさ、誰しもが初めから持っているものではないから』

光「そうだね。何かとだったり、誰かと比べて生まれるものだからね。自信があるとかないとか」

慧『ま、相手と比較をして自信を持っていくというよりは、なんだろ、こう、何か経験を積み重ねて行くことによって、きっとそれが自信に繋がったりとかしますからね。僕達もだって、らじらー、ラジオ始まった当初は全然自信がなくて、こう、勿論緊張もしてたし、何をやったらいいのかわからないという漠然と、、確かに自信がなかったのかも知れないけど、こう、積み重ねて、ねぇ?』

光「うん」

慧『していくうちに少しずつ自信持てることになってきたから』

光「そうだね」

慧『何かを続けたりとか、経験していくことによって、きっと自信はついてくるものだと思いますからね』

光「うん、はい」

★大学1年生。この1年で自信がなくなった。大学へ入ったら思考力、発想力を持っている人ばかりで劣等感に悩んでいる

光「いのちゃん、これはどうですか?大学の…」

慧『あー、なるほど。このー、大学に入ってみると、逆にそれが凄い楽しい事だなと思いましたけどね。ぼくも、やっぱり、大学に入ると僕より勉強出来る人なんて沢山いましたし、ホントに色んな発想力だったり、思考力を持ってる方って本当に沢山いたけれど、そういう人達と、こう、出逢えるってことが本当に貴重な経験だと思うから。あくまで、こう、そういう人達と出会えたことを大切にして大学を楽しんでほしいなと思うけどね』

光「そうだよね。なんかそういう時に、なんかほんとおれはいつも逆の事考えたりするんだけど、なんか逆に天才ばっか、まわりにいて、やっべぇーなって思うか、天才ばっかりいて盗むとこいっぱいあるじゃん。盗み放題じゃんって思ったりする。だから、一旦不安になったら、その逆のこと考えてみると結構なんか、小さなことであるけど、きっかけってのが生まれるから」

慧『あー、ホントに、自分より優れてる能力がある人が近くにいるっていうのは嬉しい事ですからね』

光「奇跡だと思います」

曲♪your seed♪

(ここでYa-Ya-yahのお話と新曲Over  The Topの話が間に入ります。昨日のblogにかきましたが、やはり全体の流れが悪くなってしまうので、、又載せます。ごめんなさい。少し追記もしてます。もう読んでくださった方も時間があればそのまま読み進んで下さいませ。スルーしたい方は☆今夜貴女を口説きます☆の所まで進んでください)

◆18歳のリスナーさんからメール◆

私が驚いたことと言えば木曜日のジャニーズアイランドでのことです。その日のゲストが八乙女くん薮くんという事でとっても驚いたのですが、更に驚いたのはスクリーンに映し出された文字です。そこにはHey!Say!JUMPではなくYa-Ya-yahとなっていたことです。

小さい頃から応援していた私にとっては忘れられない時の事で本当に感激しました。光くんと薮くんのYa-Ya-yahに対する愛が凄く伝わってきて、すごくなつかしく思いました

光「そうなんですよ」

慧『先週の木曜日ですよね』

光「帝劇のジャニーズアイランドの2部がゲスト枠になってまして、ま、藪とぼくで去年二人で出てみようかってなって、でー、

まー、二人で出るなら昔の曲を、藪と俺しか出来ない曲をやろうっつって、んで、Ya-Ya-yahでJust  Wanna  Loving Youって曲と愛しのプレイガールって曲」

慧『あー、懐かしいですね』

光「懐かしい2曲を選んで、まあ、その打ち合わせのスタッフさんが名前出すとき、表記どうするっつって、藪と光にするっていって、えー、言ってくれたんだけど、そこで俺が、まー、せっかく二人だからYa-Ya-yahとして出してみたら、こう、サプライズにもなるし、ちょっと面白ろくない?ってことで」

慧『あぁー、それ光発信だったんですね』

光「そう、藪と俺でYa-Ya-yahとして出ようって」

慧『へえー』

光「一夜限りだし、なんかこんな体験出来るのもここしかないなということで」

慧『まぁー、確かに、こう、ジャスワナだったり、愛しのプレイガールだったり、Hey!Say!JUMPになってから、ねぇー、知った方にはねぇー、何の曲かわかんないかも知れないですけど、ボクたちはねぇ、僕もJr.のころね、後ろで踊ったり、こう、歌ったりする機会も、勿論ありましたけど、久し振りだったでしょう、歌うの。いつぶり?』

光「すげぇー、えっ!9年10年ぶりぐらいじゃないかな、ホントに」

慧『あぇー、なんで、なんでこう、Hey!Say!JUMPでもなく、八乙女光、薮宏太でもなく、それでいこうと思ったの?』

光「なんでだろうね、ホントにどの曲歌うって候補が全部Ya-Ya-yahの曲だったわけよ」

慧『へえー』

光「Ya-Ya-yahの曲が十何曲あって、そんなかでどうするって、もう決めてる時点でなんかHey!Say!JUMPです。でも歌う曲が違いますってなったら、なんか変だし、Ya-Ya-yahとして生まれて俺らは、で、JUMPになる前はそれで育って、Hey!Say!JUMPとしてのっかって、波に乗っかってっていう風な歴史があるからその昔の原点を大切にしようということでYa-Ya-yahという表記で」

慧『なるほど。その場に居合わせた人たちは凄い貴重な時間だったかも知れないですね』

光「凄いざわざわ感というか、独特な空気でめちゃ緊張したねって藪と二人で楽屋戻ってきましたね」

慧『どうでした。こう終わったあと二人でなんか、こう、お話ししましたか?』

光「いや、なんか、やべーな、この緊張感って」

慧『あー、緊張したんですか?』

光「緊張した、で、いっつもHey!Say!JUMPで俺ら、円陣組むじゃん」

慧『うん』

光「で、ふたりしかいないから、二人で小さく幕の裏でオーって円陣して」

慧『なるほど、こう、じゃあ、ジュニア達のリアクションはどうでした?』

光「あー」

慧『逆にね。バックで踊ってたね、子達もいるし、全然知らない子もいると思うんですけど』

慧『Snow ManとSixTONSが愛しのプレイガールのバックに付いてくれたんだけど、凄いリハーサルから嬉しそうに、やべぇーめちゃアツいっす今日みたいな』

慧『あっ、やっぱり久し振りに』

光「そうそうそう」

慧『踊るから』

光「とか、バックつきたかったとか言って」

慧『あっ、みんなもしかしたらちょうど入りたての頃に、ねぇー、踊ってた曲かも知れないですねぇー。』

光「そー、とかHey!Say!JUMPのバックもつきたいですとかいう言葉も貰ったりとかして嬉しかったですよ。貴重な経験でした」

★リスナーさんより新曲の苦労した点、注目して欲しい点を教えてください

光「苦労した点、んー」

慧『まー、振り付け、ダンスもね、なかなか大変でしたね。レコーディング自体はどうだったかな。結構、こう、スピード感があったり、疾走感がある感じの曲だったんで、まっ、結構ノリノリで歌えた感じはありましたけど』

光「そうだね。振り付けがやっぱり大変だったね」

慧『振付やっぱり大変でしたね』

光「なんか振付っていうよりさ、フォーメーションが大変じゃない?今回」

慧『やっぱりね。人数が多いから、こう、なっ、あー、確かに、こう、ぶつかっうりそうなところであったりとか、短い時間で、こう、移動しなきゃいけなかったりとか』

光「で、ぶつかるのにビビってさ、ちょっとずれたりすると、あっ、はい、もう汚いとか言われたりして、けっこうスパルタで練習したよね。フフフ」

慧『てかさ、いま思ったんだけどさ。こう、さっきさ、ジャニーズアイランドのさ、メール。◯◯◯さん18歳でしょ?当時何歳よ』

光「ほんとだね」

慧『ホントに知ってたの?あっ、でも8歳、7歳とか6歳とか、そういうレベルでしょ』

光「6歳とかかー。だからたぶん忍たま乱太郎とかで、そういうのから知ったんじゃない?勇気100%とか」

慧『あー、なるほど』

光「世界がひとつになるまでとか」

慧『6歳5歳の頃でしょう』

光「凄いですね」

慧『良く覚えてんだねぇー、嬉しいことですね』

 

 

☆今夜貴女をくだきます☆

光「砕くじゃないから。口説きますだから」

慧『あっ、まちが、俺、まち、わりい、くだきますった?』

(珍しく光くんに突っ込まれる素の伊野尾くん。コンサートで砕くばっか言ってたから、つい?)

かわいこちゃんカモン!

光「うわー、まじか、なんだ、これ、なんだっけ?これ?ピアノ?」

慧『ピアノ?だけど、これ、あっ、って(音)出るの?凄い』

光「これなに、これな…ってピアノ?ピアノでいいのか」

慧『ピアノでいいの。めっちゃちっちゃいじゃん』

光「すごいちっちゃ。なんか子供のころ友達ん家とかにあったね。こういうピアノ」

慧『や、なにこれ!たのしー』

光「音合ってんの」

慧『音あってるね』

光「あっ、ほんとだ」

慧『へぇー、さぁ、どっちから口説きましょうか』

光「じゃあ、いのちゃん折角キーボードとか出来るんだし」

慧『これはなんか♪(ピァンピァンピァンピァンって弾いてる)あー、なにやろうかな~。ノープランだね』

(ここの↑なにやろうかな、ノープランだねの伊野尾くんの声も喋り方も、もう、たまりません。なんなの?です)

光「いのちゃんから」

慧『えー、今夜わたし伊野尾慧が可愛いピアノを口説きます』

『綺麗な色してる。真っ白なはだ。真っ黒な髪。君に触れたい。君の頭を撫でてもいいかな♪(ピアノの音) ♪ (吐息)君は可愛い声してるね。どうしたんだろ。どうしていいかわからないよ。今夜君をずっと奏でてもいいかな』

(「どうしていいかわからないよ」はホントにノープランで始めちゃって、ピアノも側になくて、あたふたしてこの後の口説きの決めセリフも浮かばなくて、どうしたらいいかわからないいのちゃんの気持ちの叫びに聞こえました(笑い)  )

 光「なんか正統派な王子様系できましたね」

慧『あんね。ムズカシイ。これね、まず、弾くか弾かないかで悩むの』

光「そうだね」

慧『で。音を拾うか拾わないか問題もあるの』

 光「なるほどね」

慧『音を拾わせるんだったらマイクの前に置いた方がいいよ。たぶん』

光「ね、音聞こえてたよね」

慧『いや、わっかんない、あっ、拾ってる。すごいちっさい音で拾ってるらしいから』

    ♪ピンピンピン♪

慧『あっ、それぐらいがいい感じ。ぜったい』♪♪♪

光「んー、なるほど」

慧『んー』

光「これ難しいね。今日」

慧『いや、あのね、もっと前に置いた方がいいよ。そっちの方が拾うから』

光「今夜八乙女光がピアノを口説きます」

「今日もすごい素敵に白く化粧してきたね。ちょっと撫でてもいいかな。♪♪ピロロローン♪♪すご、なんか綺麗な音が出たね。君ってそんなに美声だったんだ。もっと、なんか、声出さしてみてもいい。♪ピロロローン♪♪すごい♪ピロロローン♪♪すごい、♪ピロロローン♪♪すごい。今日はずっと僕が君の事をいじるからずっと声出してて」

慧『さぁ、なかなかよかったんじゃないでしょうか。音もいい感じに入ってました』

光「音もいい感じに入ってたね。こっ、ちっちゃくてもすてきな音しましたね」

慧『うーん、ポジショニング。口説く前のポジショニングも大事ですね』

光「大事!目の前に置くと、やっぱ目の前に集中出来たね」

慧『俺、だって、すごいことになってたもね。マイク越しのピアノだから』

光「そうだね」

慧『こうなってましたけど』

リスナーさんからのリアクションメール

★自分に自信のある人なんてごく一部なんだと思います。自分は自分って思えば気持ちが楽になると思います

光「わかる」

慧『わかりますか』

光「わかる。自分は自分って思った方が楽だよ」

慧『あとね。ラジオで私達の意見はポジティブ過ぎるよ。眩しいくらいポジティブすぎる意見を言っているから、きっと』

光「そうだよ」

慧『ま、それをね、ポジティブにとらえてくれることは嬉しい事かもしれないですけど、なかなそんなにね。ポジティブになれねぇーよって方も沢山いると思うけどね』

光「うーん」

リスナーさんからのリアクションメール

★後輩と接する時にタメ口でいいのか警護の方がいいのか悩む

慧『むずかしい…そうですけど』

光「オレ、何も考えずに後輩と喋ってたなぁ」

慧『そうですか。まぁ、僕達も、こう、色んな先輩方にもお世話になってますし、後輩の子達もね。こう、コンサートサポートしてくれたりとか。色んな人に支えられてますからね。そういう敬意は持ちつつも、こう、なんだろう、部活動とし、、なんだろう、有意義に過ごせるような接し方がいいのかなとは思いますけどね』

リスナーさんのお便り

★お爺ちゃんがスマートフォン買ったばかりで使い方がわかってないくて、メールが送れないっていうメールが来たりする。ふたりはスマートフォンを使いこなせていますか?

 

慧『どうだろ?使いこなせているのか?スマホにもてあそばれてるのかも知れない。だってなんか昔に比べてさ。何かがあったら、もうすぐ写真の撮れる環境。暇な時はなにかと、こういじってしまうもの。これ、スマホに遊ばれてるのかも知れない、どちらかというと。もっとね、色んな事に眼を向けてね。景色だったりとかさ。ね、みんなスマホに使いこなせてなぃ、使いこなせてないと思うし、スマホに、スマホにあそばれちゃってるよ。んー。いまの人生ー。』

*結果発表*

慧『どんどこ、ごろごろごろごろ』←かわいいの、これ‼

光「しょんしゃ、しょんしゃじゃない勝者は…伊野尾くん」

慧『あっ、勝った、勝った』

光「又、53%対47%。すごいいいとこでまけちった」

慧『いや、今日は絶対負けたと思ったよ、俺。ありがとうございます。勝たせて頂いて、ギリギリで勝ちましたね』

光「そうですね」

慧『さぁ、わたくし今日の曲は、今1番寒い時期ですからね。この曲を聞いて寒さを吹き飛ばして欲しいです。広瀬香美さん、ロマンスの神様

光「吹き飛ぶなぁー」

ガチトーク後半

自信があるタイプの女子

★マイナス面も口に出して言うようにしていたら、回りから可愛くなったと云われるようになったので、言霊ってホントにあるんだなぁと。今の自分が好きになった

慧『言霊。確かに、こう、声に出していうと力になるというか、現実になると言われていますからね。ニキビが出来る私も可愛い。ニキビが出来るほど毎日頑張ってるのねとか、何事もやっぱりポジティブに捉えること』

光「そうだね。口に出すっていうのは凄い大事かもしんない。なんか振付とか、又、振付の話になっちゃうけど、出来ないっていうより、いやー明日出来るとかさ」

慧『いや、それ、明日に持ち越してるじゃない』

光「持ち越してるけど、『出来る』って最後にそのポジティブの言葉が添えてあるだけでなんか良くない?」

慧『んー、まぁ、ネガティブに、なっちゃう時もね、ありますけどね。何事もね、前向きに気持ちを持つこと大事ですからね』

★ギャルメイクの子がナチュラルメイクの方がいいと誉められて自信がついた

慧『面白いね。ブスな私を塗りたくって』

光「塗りたくって隠してた」

慧『まぁー、そっか。自信がある、ないって女の子とか外見の自信があるないっていうとこも入ってくるんだね』

光「入ってくるんだね」

慧『自信あるないとか、あんまり気にしてね、ない部分もあるけどなぁー。確かにでも嬉しいですね。こんなにちょっと「誰かと思ったわ。そんなに可愛かった?ナチュラルメイクの方がいい」って。歯医者で働いてる。素敵ですね』

光「すてきだね。こういう言葉ちゃんと言える人って」

慧『言える先生ね。確かに光の言うとおり、言える先生も、すてきですね』

★専門学校に進学して同じ夢に向かってる仲間が出来て駄目な自分をさらけ出せる仲間が出来た。素直になることと自信持てることとは繋がっている

慧『素直にね、こう、なった自分で、こう、話せる友人がいるってことが自信持てる事に繋がってる。その考え方。僕もなかなか無かったんで面白いなと思いましたね。どうですか?』

光「素直にね、まぁ、俺、ド素直だから、出来ねぇーと思ったら出来ねぇーとか言うし。まぁね。こういう友達いるの大事でしょうね」

慧『まっ、確かに素直に、出来ないことは出来ないとまわりに言える事でアドバイスを貰ったりとかして能力としてもね。それで上がって行く、風な考え方も出来ますしね』

 

エンディングトーク

慧『僕達も 凄いポジティブで明るいハッピーなことをね、いってきてますけど、そういったお話でね、こうやって前向きになってくれることが、いらっしゃるってことが、僕たちの活動の励みにもなりますからね』

光「じぶんらでいいながらも自分等に言い聞かしてる部分もあるしね」

慧『そうですよね』

 

今夜貴女を口説きますで4連勝の伊野尾くんはスタッフと相談して、来週の5連勝達成の御褒美に選んだのは苺でした。伊野尾くんは来週勝って苺が食べられるでしょうか?

今日のらじらーは本当にガチトークでしたね。

要所要所で方向性を持たせて進行してくれる伊野尾くん。

言葉を選びながらも、自分の経験から導き出して体験をまじえながらアドバイスする光くん。

伊野尾くんと光くんとのチームワークが垣間見れて、らじらーやっててくれてありがとうってなりましたね。

いつまでも続くといいですね。

この日の光くんの真摯な向き合い方が。。

ちょっと、じーんとしてしまいました。