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いのすみ

いのおくんのすみっこを拾ってみる

隠れてない、どうどうとしてる

2/9 伊野尾慧のいのお飯

宮「あれ!今日、ちょっとなんか、2人ともそわそわしてますね」


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(まずは宮司さんを見上げる伊野尾慧3連発)

慧『いや、これ、そわそわしちゃいますもん』

立「すごいんです今日は、はい」

慧『うん。雰囲気が違う』

宮「そうなんです。今日、ちょっとね変化球でいってみたいと思います。ということで、ふたりとも準備はいいの?」

たていの「おっけー」

今が旬栃木県産のとちおとめとスカイベリー

宮「いのおめしなのに苺と……」

慧『いや、思いますよ。ご飯と苺、合いませんよ、そりゃ!』

 
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(めざましでは珍しい腕組みー。ご飯と苺合わないよー。プンプンってこと?)

宮「伊野尾さん、ね、苺大好きですからね」慧『や、好きです』

宮「今日は白米に苺です」

慧『えー』

宮「という事で」慧『やだぁー』

宮「今日はこちら、いちごのカレーご用意しました」

🍓栃木ご当地名物のいちごカレー🍓

とちおとめをピューレ状にしてカレーに入れてあります

慧『どんな味か想像つかないですけどね。香りどうですか?』

立「や、香りはカレーですよ」

慧『いたただきます。あー!美味しい。あっ、でも、ちょっといちごの酸味と甘味がありますね』立「あっ、ほんとだ」

慧『カレーに合う』

立「ちょっとぷちぷちしてる」
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(この美しい手を添えて、見上げるって)


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宮「そうなんです。ちょっとね、たねのぷちぷちが残ってるんです。このカレーのこくといちごの酸味がマッチしてますよね」

立『予想以上に苺ですね』

慧『ちょっと酸っぱいというか。全然感じますね。いちご』

宮「ね、でもバナナとか林檎とかをカレーに入れる方もやっぱりいらっしゃいます」

立「そうか、そうか」

宮「そういう意味ではね、マッチするということでね」慧『や、美味しい』

宮「カレーにいちごジャム加える方もいるそうなので」

慧『うふっ、へえー』(あー、ムリって顔)

宮「いい隠し味になってるんじゃないですか?」

慧『なってます』

立「隠れてない」

慧『うん、隠れてない。どうどうとしてる』

宮「あまめのいちごのみのカレーって感じです。まぁ、せっかくなので苺そのままでもね。お召し上がり頂きたいと思います。

慧『あっ、やったー。ちょー、綺麗な色』

宮「伊野尾さんがスカイベリーで立本さんがとちおとめ」

 
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慧『みてー、スカイベリーこんなおっきいですよ』宮「おっきい!こぼさないように」


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宮「あっ、こぼしちゃった」慧『うんまい!あんまい!これは美味しい』宮「今日はね、いちごスイーツも沢山用意してありますから、ぜひ、お持ち帰り下さい。早目のバレンタインデーということでした」

 

いのちゃんよっぽど苺食べたかったんだねー。おねだりしたの?いのお飯に苺なんて!

それとも、伊野尾くん苺好きだよなぁーって、スタッフさんからのバレンタイン LOVEなのかしら?

苺はそのままが1番美味しいとおもう。

ネクタイも苺の赤だし、前髪は短いし、大きな苺、はむってするのずるい。

 

それにしても伊野尾慧と苺って最強じゃないですか?

伊野尾くんの指に摘ままれた苺はなんかいろっぽい。口一杯に苺を入れる。苺を噛む。

果汁溢れる。口からたれる。

もう伊野尾くん苺と結婚しちゃいなよ。