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いのすみ

いのおくんのすみっこを拾ってみる

らじらー ★なんでもありありクイズ

 

らじらークイズ「有岡大貴が正解です」

有「司会の有岡大貴です。えー、この企画はリスナーのみんなから出された問題に僕、有岡大貴がどう答えるか八乙女光くん、伊野尾慧くんに答えてもらうという企画です。Hey!Say!JUMPは今年10周年、10年も一緒にいれば僕がどんなことを考えているか解るはず。頑張って答えてくださいね。しっ、解答者の2人自信はどうですか?」

光「あはっ、噛むな」

伊『いや、もはやもう自信しかないですよ。有岡大貴のことを僕は全て知ってますから。知らない事なんかなにもない』

光「そうですね。僕も大ちゃんがずぅーと鼻ほじってた頃から知ってるんで」

有「止めなさいよ」

光「有岡の事は何でも知ってますから」

伊『食べてる頃から知ってるから』

有「食べてる?やめろ。ドンドン俺のイメージが」

光「鼻ほじって食べてる頃から知ってるから」

伊『じゃ、お願いします。有岡さん』

有「じゃ、二人自信満々という事でクイズ有岡大貴が正解ですやっていきましょう」

伊『ヒヤッホぃー』


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1問目   

有岡くんが俺今1番カッコいいわと思う瞬間は?

伊『もうシンキングタイムとかいらない』

有「考えてない。大丈夫?」

伊『わかる!』

光「わかる、わかる」

伊『もうね、フッ、ハッ、パッて出てくるから、すぐ』

有「あ、ヤバイねー、いいんですか?じゃあ答えてもらいましょうか?どちらが答えます」

伊『じゃ、わたくしからいいですか。あのー、風呂上がりの髪を、こう、拭いて、タオルで拭いて鏡で見てる時に、あれ、俺イケメンだなって言ってる』

有「ふんふん、なるほどね」

光「俺はね、あの昼の番組で残り2秒でバシッって決まったとき」

伊『アハハちよっと恥ずかしい』

有「ちよっと離れたわ、いま。なるほどね」

伊『さぁ、有岡くん』

有「さぁ、正解発表しましょう。正解は、、お風呂………を、に入る前に服を脱ぐ時でした」

伊『おいおいおい、たの*★#&<じゃねーかよ』

有「いのちゃんがお風呂って言った瞬間にドキッとしちゃった」

伊『俺、惜しかった』有「残念」

伊『0.5ポイント下さい』

有「うーん」

伊『0.5ポイント下さい』

有「まぁ、お風呂ってワードが出て来てドキッっとしましたからねー。じゃあ0.5ポイント差し上げましょう」

伊『やったー』

有「いのおさん、0.5ポイント」

伊『0.5ポイント。集計しとこ!0.5ポイント』

光「なるほどな」

有「うん、ま、服を脱ぐ時。そうですね」

伊『なんでなんですか?』

有「これはね」

伊『なんで、入る時なんですか?』

有「あのー、僕、服脱ぐの凄い早いじゃないですか。多分ご存知だと思いますけど二人は、で、最後、最後の下着を足で上にパンと蹴りあげるんだね」

伊&光「やってるね」

有「それをノールックで手でキャッチした時」

伊&光「あーー」

伊『パンツを足で蹴り蹴り上げて、もう、ワァンって、バッって、いろんなとこバァンーってなって、こうキャッチするわけですね』

有「そうですね、まぁ、色んな物バァーンってなって、こうキャッチした時、ノールックでですかね」

伊『ノールックでキャッチする。そりゃ、カッコいい』

光「やってるわ」

有「見てるはずですよ。おふたりは」

伊&光「見てる、見てる」

2問目

有岡くんがプロポーズするときに言いたい言葉は?

伊『えー』

光「これ、ムズいな」

有「うんうん」

伊『あ、わかった、わかった、わかった』

有「伊野尾さんわかりました?」

伊『シンキングタイムとかね。もうね、すぐ答えたい』

有「要らない?この時間がもどかしい」

伊『うん、もどかしい』

有「八乙女さん、考えてますね?」

光「これ、俺大丈夫っす」

有「あっ、もう決まってます?」

光「決まってます」

有「ではじゃあ、どちらから答えますか?」

伊『も。わたくしが答えます』

有「じゃ、伊野尾さんから」

伊『えー、僕との結婚あり岡ですか?なし岡ですか?』

有「なるほど」

伊『ありおかですか~~~って感じ』

有「や、もう、馬鹿にしてるだろ」

伊『MMM』

有「馬鹿にしてるだろ。なるほどね、八乙女さんは?」

光「俺との結婚生活なんでもありありありおかだいき」

伊『MMM、だっせー。大ちゃんそんな事ゆーの、まじ、だっせー』

有「これに関しては…ごめんなさい」

伊『はい』光「え」

有「八乙女さん、正解です」

伊『うそ、まじで!』

光「なんで、ありありありおかだいき?」

有「これ、ぼく、一所懸命考えて、いま、考えて、パッと出てきたのが、実は、なんでもありありありおかだいき」

伊『え、え』

有「これ、1番ぴったり」

光「ごめん、正解しちゃった。ごめん」

伊『チョー、ダッセー』

有「やめろ」

光「超、だっせーけど、俺も正解して」

有「よろこべ、よろこべ」

伊『じゃ、一回言ってもらって良いですか?有岡さんに、ほんいきで、ほんいきで、本当にもう、プロポーズすると思って』

有「いいですよ。僕との結婚生活なんでもありありありおかだいき」

伊『ごめんなさい。結婚出来ません』

有「なんで!」

光「不安でしょうがないっす」

有「承諾してよ」

伊『なんでもありあり……』

光「ま、取り敢えず」

有「いのちゃんもね、惜しかった。惜しかった、惜しかった。八乙女さんは1ポイント。差し上げましょう」

光「よっしゃー!0.5ポイント勝ってる」

伊『はい』

有「じゃ、続いての問題行きますか?行きませんか?」

光「行きましょう」

伊『ウフフ』

光「いきましょう」

有「いきますね」

光「うるせーな、この司会」

3問目

有岡くんの弱点はどこでしょうか?おへそ以外で

光「えー」

伊『あー、もうわかった』

有「わかりました?いのちゃんはやいね」

伊『うん、うん』

光「俺もまぁ、大丈夫」

有「大丈夫?おへそ以外ですからね。じゃあ、それでは又、いのちゃんからで良いですか?じゃあ、解答の方お願いします」

伊『お臍以外でしょ?お臍以外ってことは、ま、お臍に近い所かなと思ったの…』

有「はい」

伊『乳首』

有「う~ん、なるほどね。八乙女さんは?」

光「梅干しが喰えないところ」

伊『弱点でしょ?だって、身体の弱点じゃ』

光「あっ、カラダ?」

有「身体の弱点とは一言も言ってませんよ」

光「う~ん、じゃ、梅干しが喰えないところ」

伊『じゃあ、俺』

有「変えますか?伊野尾さん、変えますか?」

伊『あの、も、だっ、右乳首』

有「右乳首。なるほどね。細かく絞ってきたね。じゃ正解発表して良いですか。正解は」

伊『来い』有「ちく」

伊『ちく?』

有「チクチクした衣類でしたぁー」

伊『おしい』

有「惜しくねーよ」

伊『惜しい』

有「全然惜しくねーよ」

伊『おしい、俺惜しい』

光「ちく  しか合ってねぇ」

伊『惜しい、惜しかったぁ』

有「惜しくないよ」

光「無理に0.5ポイント取ろーとすんな、お前」

伊『惜しかった。ね。レイテン、レイテン、0.1ポイント下さい。レイテン』

有「イヤー。どうしても欲しい?」

伊『0.2でもいいです』

有「どうしても欲しいですか?」

伊『欲しいです』

有「じゃ、俺の良いとこふたつ、ふたつ」

伊『あのー、白のパーカーをお洒落に着こなせる』

有「はい。もひとつ?」

伊『あのー、大胆なショートヘアーが似合う、ぅぅ』
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(だいちゃんのしろぱーかー!)

 

有「ざんねん!0ポイント」

ギャハハハハ

有「ダメです」

光「もっともっと★#*&」

有「顔が、もう顔がにやついていたもん。チクチクした衣類。これはね。ちょっとね」

伊『あ、知念も苦手だよね』

有「知念と僕はね。苦手なんですよ」

光「あー、ね!言うねー」

有「インナー着なきゃ絶対駄目ですね」

光「衣装と絶対チクチクしないようにするもんね」

有「ニットとかね。やっぱり苦手なんですね」

伊『一文字違いか~。惜しかったなー、俺』

有「はい、じゃ、続いてのクイズ」

伊『ひともじちがい』

有「まいりますか?まいりませんか」

光「いきましょう」

伊『ウフフフ』

光「うるさいなー」

4問目

有岡くんが1日入れ替わるならJUMPのメンバーの中で誰になりたい?

伊『えー!』

有「シンキングタイムスタートです」

光「これは、なんか、何となくわかるなー」

有「ほんと?」

光「うん」

伊『えー、だって、もう、それは、どう、どう、わかんないなー』

光「あら!俺答えて良いですか。じゃあ先に」

有「どうぞ」

光「たかき」

有「あー、理由もどうぞ」

光「あのね、カートとか高木やってるみたいじゃん?」

有「うん、うん」

光「そういう多趣味な所を入れ替わってやりたいんじゃない?」

有「ふーん、なるほどね」

光「ふーんって、の、下手だな、あいつ、隠すの」

有「なるほど、なるほど。伊野尾さん」

伊『知念』

有「はい。なんでですか」

伊『あのー、大ちゃんやっぱり知念のことすごい好きそうだからさ』

有「うん」

伊『で、まぁアクロバットとかも出来るし、そういうのってさ、知念にならないと出来ないじゃん』

有「はい」

伊『だから知念』

光「フフ、おのれの努力で出来るだろう」

伊『や、大ちゃんには己れの努力で出来ないから、バク転とか』

有「なるほどなるほど」

光「正解いきますか」

伊『正解は?』

有「正解は、、、中島裕翔」

光「え?」

伊『えー!なんで!』光「なんで?」

有「裕翔って、なんかさ、さらっとさ、カッコイイ言葉使ったりするじゃん」

伊『何?何?』

有「なんか、大人ぽーーいやつ」

光「大人っぽい奴?」

伊『何言ってた?まっ、言うけどね。なんか』

光「言うね」

有「絶対なんか、普段そういう言い回ししないよねっていう言い方。結構したりするでしょう」

光「うん」

有「ま、雑誌の取材とかでもそうだよね」

伊『半チャーハン大盛りみたいな』

有「や、そんな言わねーよ。言うことないだろ」

伊『普通チャーハンでいいじゃんみたい。普通のチャーハンでいいじゃんみたいな』

有「や、そういうのがね。やっぱり、こう年下ですけどもね、裕翔は」

伊&光「うん」

有「何か、あー、いっぱい読んでるんだろうなーと思って」

伊『後、なに、表情も大人っぽいですしね』

有「そ、そ、それもあるね」

伊『大ちゃんにはない部分だよね』

有「うん。、カッコイイ顔が凄く決まる」

光「大ちゃんに無いもん全部持ってるもんね」

有「あっ、なんだなんだなんだ」

伊&光「ふふふ」

有「ディスり始めたぞ」

伊『いきますか次の問題。じゃ、次』

有「じゃ、残念ながら今回は二人ともゼロポイントという事で、これ、ラストですか?ラストの問題いきますよ。ラストの問題」

伊『なんポイント?ラスト、何ポイント?』

有「正解したら1億ポイント差し上げます」

伊『あー、やったー、こりゃ。1億ポイント!これ、スタッフさんもみんな参加した方がいい』

光「デカ過ぎだろ」

5問目

JUMPのコンサートでの大ちゃんの1番の失敗はなんですか?

伊『しらねーよ』

光「えー、わっかんねぇ」

有「あっ、わかんない?」

伊『1番の失敗?』

有「1番の失敗。コンサートでのね」

伊『えー、なんか、ごめん。急にやる気無くなっちやった』

有「なんで?どうして?」

伊『何かあったっけ、失敗…』

光「これ、ヒント欲しい」

伊『だって、大ちゃん失敗しないじゃん』

光「あんま失敗って印象ないな」

有「まーまー、ぼくもね」

伊『完璧な人間だから』

有「振り返って色々考えてみたんだけど、まぁ、みんなわかないだろうなと思ったから、じゃ、1番近々のツアーから答えます」

伊『あ、キンキンのツアーからの失敗』

有「キンキンのツアー」

光「わかった、じゃぁ、えーと、なんだっけ、真剣SUNSHINEで最後手の、あのぉ、タトゥーシール見せる時に逆さまだったこと。文字が」

有「うーん」

伊『あー』

光「DEARって文字が逆さまになってたていうこと」

有「なるほどねー、伊野尾さんは?」

伊『えっと、なんだろうなー。あのー、ご飯食べ過ぎちゃって、あの、本来のダンスのクオリティーを出せなかった』

有「なるほどね」

伊『やべ、最後の最後でどうしょもないこといっちゃった』

有「じゃあ、いいですか。正解はorderの曲終わり」伊『キャハハ』

有「椅子に座る事が出来ず空気椅子になってしまったこと。でした」

光「それだ!あった」

伊『あった。あった』

光「わかってたー」

有「あったでしょ?」

伊『あった!あった!』

有「ちなみに光くんの言っていた、そのー、タトゥーシール。グッズのタトゥーシールがカメラに見せた、カメラに向けた時に逆だったって言うのは山田さんですね」

光「あれ、山田か!」

有「はい」

光「チキショー」

有「僕はそんな、あの、ちっちゃいミスしないんで」

光「いやいや、椅子もちっちゃいミスだわ」

伊『MMM』

有「でした」

光「なるほどね」

伊『さぁ、勝者はどちらでしょうか』

有「さぁー、という事でここでちょっと獲得ポイント整理してみたいと思います。えーと』

伊『整理するまでもないけどね』

有「発表したいと思います。伊野尾さん、獲得ポイント0.5ポイント。そして八乙女さん、獲得ポイント、1ポイントという事で、優勝者は八乙女光

光「しゃー」

有「えーとね、優勝者には、えっー、素敵なプレゼントを差し上げます」

光「お、まじで」

有「という事で、今受け取りますけど、おっと、優、あっ、ん?優勝者への賞品は、優勝した八乙女光には僕から愛を込めたマジなトーンで感謝の言葉を送ります」

光「へ」

有「はい。送ります」

光「や、やつたあ」

有「よろこべ、よろこべ」

光「楽しみだ」

有「えー、これどうしよう、待って。えー、待ってね」

伊『ちよっと考えます?』

有「あ、いや」 

伊『大丈夫ですか』

有「大丈夫です。それではいきましょう」

光「あっ、はい。いただきます。しっかりと真っ正面向いて」

有「八乙女さん、ジュニアの時からね。ずっとほんとに仲良くしてくれて、はじめて、こう、タッキー&翼のライブのね。バックで出たときは先輩の光くんが何もわからない僕をリードしてくれて、優しい言葉をかけてくれたよね。覚えてる?あの時の言葉?」

光「や、ちょっと、ま、覚えてないっすね」

有「まー、ほら、友達みたいに仲良く楽しめばいいから、ま、友達じゃないけど」

伊&光「うはははは」

有「あの時の言葉、一生忘れません。本当に友達に、今ではなれたのかな?」

光「友達だよ」

有「ありがとう」

光「イーヒヒ」

有「以上」

光「何の時間だよ」

有り「以上」

伊『素敵な言葉でしたね』

有「感謝を込めましたよ」

光「いやいや、良かったです。思いが籠ってました。有難う御座います」

伊『優勝賞品頂いた、どうでした光さん』

光「やー、嬉しいですよ。昔のこともね、覚えててくれてて、はい」

伊『まー、ぼくもね。ちょっと優勝しなくて良かったなって。ちょっと思っちゃいましたね』

有「なんでだよ。意欲が足りないぞ。意欲が」

光「背中の、背中の汗が止まらないぞ、これ」

伊『うーん、でもなんか、なかなかね、大ちゃんの知らない1面も知れたりとかして面白かったんじゃないですか』

光「盛り上がりましたね」

有「ねー、またこれ、第2弾も、すぐ来ると思いますけども、その時まで楽しみにしていてください。クイズ有岡大貴が正解ですでした。

 最初のハイテンションから後半の優勝のグズグズな賞品までラジオ感溢れてて、ゲストがメンバーだとメンバー同士の関係がわかったりして嬉しいですね。

大ちゃんが1日入れ替わりたいメンバーは裕翔だったけど。二人とも大ちゃんが替わりたいメンバーを考えてはいるのでしょうが、潜在意識的に、光くんは高木くんと、伊野尾くんは知念ちゃんと入れ替わりたいと思っているって事かな?