いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

耳出し全開に朝からおだつ

3/16めざましTVはじまるよ

慧『いやー、三宅さん先週お休みだったんで、僕寂しかったですよ。うん』


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三「あっ、ねぇ、あんまり寂しすぎてオープニングすんごい噛んでたね」

慧『見ててくださったんですね』

三「めっちゃ噛んでるわと思って」

慧『いや。ありがとうございます』

三「やっぱり僕が居ないと不安なんだね」
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慧『不安ですね、やっぱり』

三「あー、そうだろうね」

慧『めっちゃふあんです』

永「ちょっと、朝からなんなんですか」

三「なんだこれは」

永「このやり取りはぁ!やめてください」

いや、おじ様キラーの伊野尾くんが見事すぎて、あっという間に三宅さんの顔がくしゃくしゃになった。

僕寂しかったですよの「僕」がいいんだよね。「寂しかったですよ」ではなくて、僕を付ける。それに「うん」も盛り込む。

朝からこんないちゃこらみられて嬉しいです。

嬉しいと言えば、ひさびさにがっつり耳出してます。

横向いてくれる度になんかダメになっていって、出かける準備も放棄して、テレビの前に座り込みました。

伊野尾くんの耳ってやっぱり、はずかしくもうれしいの感じです。

あさいちの外の映像が先週あたりから明るくなって来たなーと思っていましたが、今週は一段と朝っぽく明るくなってて春が近いと感じましたね。

 

いのお飯

 宮「突然ですが伊野尾さんは何色が好きですか?」

慧『はい。僕はぴんくが好きです』


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宮「ピンク!意外でした」

慧『はい』
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立「さくら色ですね」

慧『綺麗ですからね。春ですからね』

宮「という訳で今日は色とりどりの海の幸が届いています。準備はいいの?」

たていの「おっ慧~」
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宮「はい、今日は愛媛県愛南町からヒオウギ貝が届きました。あか、むらさき、きいろといろんな色がありますけど、100%天然色です」

慧『うっ、嘘でしょう』

立「塗ったでしょ?」

慧『塗ったでしょう』

宮「そんな事するわけないでしょう」

慧『ぉこ、おこられちゃった』

立「すいませんでました」

慧『すいませんでした』

宮「2つの味を用意しました。まずはみそマヨ焼きです」

慧『あっ、でも中も塗ったんですね。中もオレンジ色だ』

宮「塗ってないですから。こういう色なんですよ」

慧『あっ、美味しい、さっぱりしてて美味しいですね』

宮「味噌がね、甘味が出てて良いですよね」

慧『ご飯にも合う』


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いつもたくさん頬張るのに。

こんなにちいさく食べるんだよ。

 

宮「どうですか?」

立「美味しい。ホタテみたいなね」

宮「ちょっと近いです」

もう1品はレモンバター照り焼き

慧『赤色食べよ。あかいろ、あかいろ、んーおいひぃー。檸檬が効いてますね。サッパリしてる』
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ふふ、これだけで伝わるよー!眼で訴える。

 

立「さっぱり、さっぱり」

宮「ちなみに貝の色がなんでこんなにカラフルなのかわかります?」

立「わかんない」

慧『わかんなぃ』

宮「わかんない。考える気もないでしょう?」

慧『んふ、ご飯がおいしくて』

 

その理由は明確にはわからない。諸説あるけど、はっきりとはわかっていないそう。

慧『じゃ。誰か絶対海に潜って塗ってますよ。これ。だってこんな色わかんないもん』

 

いやー、どうしても耳に目がいく。。

文字起こししてて思ったんですけど伊野尾くんはいのお飯の時は平仮名で喋ってるね。

お口いつも白米でいっぱいのせいもあるのかな、ひともじずつひらがなで伝えてる感じがします。

 

寝落ちしそう。今日はこの辺で。