いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

らじらーに雄也のイケボイス

4/1らじらーSaturday

-Are you ready?   Hey!Say!JUMPの高木雄也です。今夜は俺たちの青春を楽しもうぜ-

 

これ高木は楽屋でも練習してたってばらす伊野尾くん

あ、聞こえてのね?

そういうのはいっちゃダメ

(イケボ イケボ イケボ  イケボ!なにを言ってもイケボだから。。)

 

お便りの「JK2年目の女子です」に

雄也「最高ですね!」

慧『MMMよくわかってる!』

 

リスナーに募集した八乙女光がお休みの本当の理由は?

八乙女光主演映画「We  are   I  love  you」の海外ロケ

 そもそもWe are I love you  誕生秘話を知らない高木くん。

事の次第を高木様に笑いながら説明する伊野尾くんです。

教科書の口説きのときにさ。ひかるがWe are I love youって言ったの。。。。。。???

慧『あっ、ごめんなさい。。高木さんもこれがなんで面白いか、わから…』

雄也「みんながってことでしょ?」

慧『いやいや、高木さんもこれがなんで面白いかわからないタイプの人間ですか?もしかして?』

雄也「まあ、わりかし俺も光くんに近い方の人間です」

慧『あのですね、これね、普通の人が聞いたら、なにそれ??そのぉ、、文法がめちゃくちゃおかしいんですよ。高木さんも八乙女さん側の人間ということであまりしっくりとはきてなかったみたいです』

(いやー、雄也のいい所はこういうとこだね。俺、光君に近いって。堂々と宣言してる。

いや、素敵。男らしい。

We are I love youがどうした!

どうってことないぜ!みたいなね。雄也の優しさはデカさだね。心がデカイ)

慧『せっかくなのでイケボでWe are I love you言って貰いましょう』と追い討ちかける伊野尾くんなのだ。

 

セーノ  ときめけ青春ポイント

(せーの。。せーのってちっちゃい声で合わせてたわ)

慧『あー、揃った、揃った、よかったよかった』

-突然彼が家に訪ねて来ていきなり抱き締められて、「ちょっとの間会えなくなるから充電」って言われた。その彼と来週逢います-

雄也「オイオイオイ、マジかよ」

慧『これ、また充電しちゃうんじゃないの』

雄也「MMMそれで、そうでしょ!」

慧『もう充電し過ぎて放電しちゃうかもね。これは臭すぎんべぇ~~!  いえる?こんなこと』

雄也「言えないよー」

 

-中学校の失業で先生にサプライズ。先生の号泣にもらい泣き。教室に戻ってからも、みんなで抱き合った-

雄也「俺もこうだったわ」

慧『嘘だろ』

高木「中学校の卒業式」

慧『いやいや、お前はもう。』

雄也「みんなで泣きあったよ」

慧『嘘。「行かねー」って行かなかったタイプだわ』

雄也「あははは」

慧『体育館の裏でヤンキー座りしてたタイプだ』

雄也「(卒業式)行った!行ったよ」

 

はぁ。イケボ 。声も通るね 。 言葉も単純明快。言い切る。言い澱んだりしない。

9人居るとなかなか個人が浮き彫りにならないし、関係性って見えづらいけど、ラジオだし、ふたりだし密室効果なのかしらね。

いつも光くんといのちゃんがやっていて、突然高木くんといのちゃんになると、その違いが浮き彫りになりますね。

伊野尾くんは最近、メンバーにも敬語使っちゃうっていわれてたけど高木くんと一緒の伊野尾くんはめちゃくちゃ男の子。

もう高木くんといるとこうなんだろうね。

プラベもこうなんだろうね。

 

高木雄也birthday企画。

お誕生日のパイナップルが乗っているケーキも運ばれてきて。

僕初めてきて、こんな貰っちゃって良いんですか?

高木の好きなパイナップルが乗ってます。

えっ?なんで知ってるの?

慧『えっ、高木パイナップル好きなの?ごめん、俺知らなかったんだけど』

雄也「テキトーに言った?」

MMM

慧『食べながらで全然大丈夫ですよ』

雄也「そんな感じでいいの?」

 

リスナーさんから伊野尾くんと高木くんは長電話してるってどんなに話してるんですか?

 

慧『いや、これは教えられない』

雄也「いや、教えないよ。教えられない」

慧『ふたりだけの秘密だから、これは』

雄也「これはホントそうよ」

慧『教えられない。ほんとうに秘密だから。も、それは想像にお任せしますよ』

雄也「なかなかの長電話でね」

 

(本当に秘密なんだ?ふふふ。なんの作戦会議ですか?)

 

慧『Twitter でも ケーキおいちい?って沢山来てますよ』

雄也「おいちー!やばい、もてあそばれてる」

おめでとうメールは光くんのジョニーディップ物真似の外人さん喋りがウケる。

雄也「あのね、(光くん)ちょっと緊張してる?あのね、言葉から緊張が伝わってくるのよ」

慧『あの人も緊張しいだからね』

 

僕が雄也に送った誕生日メールの内容は?

慧『さぁ、27才を迎えた雄也に僕が送って…なんかちょっと雄也呼びが恥ずかしくてさ』

雄也「雄也呼びが馴れてないんでしょ?言われてる俺もちょっとぎごち、、なんかどうしていいかわかんないもん」

慧『勝手に雄也雄也ってなってるから雄也って読んじゃったけどさ』

雄也「いや、雄也でいいよ。今日は雄也でいきましょう」

 

 リスナーさんの予想するあついメールを紹介したら!

 

雄也「なんだよ、これ!ホントに(伊野尾くんが俺に)送ってると思ってんのか~~」

実際に送ったメールは?

たんおめ

雄也「いや、これマジだからね。たんおめの4文字です。それに対して俺はありがとの4文字です。返事は」

いの&たか「4文字で送って4文字で返した」

 

☆今夜貴方を口説きます☆

慧『高木くん、このコーナーへの意気込みはいかがでしょう』

雄也「そうだね。急に、こう、出てきてやる、この、こうなんだろう。一瞬で考えなきゃいけない系の頭はないから」

慧『いやいやいや、まぁまぁ、でもそれ以外の頭もないでしょう』

雄也「お。うるせーよ!ケンカになるぞ」

 

ああぁー、このやり取りが象徴してるね。

ふたりの関係はこういうのなんだね。

お互いがお互いを面白がってる。あっ、なんか「セトウツミ」(因みに映画の方)みたいなノリ。

 

お題はサーフボード

伊野尾くんから口説きます

久し振り。君って僕よりちょっと背が高くて大人っぽいよね。僕正直初めてなんだ。上手に出来るかな?もしかしたら上手に出来ないかもしれない。ごめん。したことなくて。君に、君のこと上手く扱ってあげられるかな。でも頑張る。今日は君の上に乗って暴れていいかな』

 

雄也「フ フ  ファハ」

(この雄也の漏れた笑い声だけで幸せです)

 

慧『いやー難しかったな、これ』

雄也「いや、恥ずかしい。いや、こういうことですね。俺マジで聞き入っちゃってマジでなんも考えてない。伊野尾くんのを聞き入っちゃったよ」

 

高木雄也が今夜貴方を口説きます

「ひさびさ。君とは色んなところに行ったよ。君との思い出は数えられないほどあるな。でもさ、こんなに一緒にいて気持ち伝えたこと無かったよね。だから今日は伝えちゃおうかな。これからも君と沢山の荒浪を越えていきたい」

 

慧『意外とストレートでしたね』

雄也「いや、もうストレートに行こうと思ったの」

慧『珍しく』

(めずらしくって???)

雄也「僕はこう何でもストレートに伝えるタイプの人間なのでね」

 投票結果を待つ間メール紹介します

青春ポイントが羨ましいって女の子のリアクションメール

慧『充電してって。私も充電してって男子に抱きついちゃえばいいんじゃない?』

雄也「男子ドキッとするよ」

慧『充電されたいもんね』

雄也「されたいもんね」

慧『俺どっちかって言うと充電したい』

雄也「ままっ、この人あぶない」

 

(ね。あぶないね。雄也といるとオスボルテージ上がりすぎる)

 

結果発表

64対36で高木雄也の圧勝でーす。

雄也「うれしー、荒浪ひとつ越えたわ」

 

雄也のリクエストはiriさんのwatashi

慧『どうしてこの曲選んだんですか』

雄也「そうですね。やっぱり俺と伊野尾くんの関係性的な?お洒落な感じ。海で心地がいい音楽だなと」

慧『じゃ、ぜひ今年の夏はふたりでこの曲聞いてドライブしましょう』

 

伊野尾くんの誕生日メールへのリアクションメール

 たんおめにありがと。このいのたかの関係性好きです。

慧『この。。なんて言うの。名前をくっつけて呼ぶ呼び方で』

雄也「ねぇ、なんなの?」

慧『なんなの?これ!いのたかって?ウケるよね』

雄也「いや、ウケる、なんなのって感じ」

慧『いのたかのこの絶妙な距離感好き~みたいな。こういう感じなんなんだろうね』

雄也「なー、わかんねーや」

 

ウイークエンダー流れるの早くない?って。

みんな思ったよね。

本人達も言っていたけど、ほんとうに早かった。あっという間に終わってしまった。

待ってる1週間ウキウキしてたもんね。

このふたりの「We are 男の子 」 ♪野郎共集まれ~♪な雰囲気。

アイドル<男子  でした。

 

雄也ってちいさい事に拘んないんだろうな。

レタスはサラダに入ってたからサラダなんだな。それを笑われてもどうってことないんだな。そこまで行くとカッコいいよね。

We are I love youも雄也にかかれば甘い囁きになるぞ。永久保存するべし。

体感では短すぎだけど、とっぷり雄也の素敵な声を堪能したはずの心の奥で甦るのは、

親愛魂の札幌公演での「Mr.Followless」

緊張のあまり薔薇を受けとれずにいる子に「えっ?いらねーの?」っていい放った雄也様。それが鮮やかにリフレインしたわよ。。

らじらー神回でございました。