いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

ピーチボーイ? まっけんといのちゃん

5/6メレンゲの気持ち

寺島進さん、熊谷真美さん、

そして真剣祐くん

ま「嬉しい事にうちの伊野尾と大変仲がいいという事で」

あ「ありがとうございます」

慧『お腹さすられちゃった、いま』
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ま「どこでも知り合ったの?」

祐「映画ピーチガール、映画ピーチガールという、映画ピーチガールという。。」

あ「凄い言ってくださる」

ま「初登場で横に伊野尾くん居たら安心じゃないですか?」

祐「安心します」

慧『ホントにそう言うこと思ってる?』

慧『肉体的にはまっけんがいると僕凄い安心する、守ってくれそうだから』

 

寺島進さんは17歳年下の奥様とお二人のお子さん。

慧『イメージないですけど育児のお手伝いとかするんですか?』

寺島「え?」

慧『育児のお手伝い』

ま「ここで届かないってよっぽどだよ」

寺島「あったり前田のクラッカーだよ」

おしめも変えたり、お風呂いれたり、奥さんが体調悪い時にはお弁当も作ったことがあると。

慧『どんなの入れたんですか?』

寺島「え?」

慧『中にどんなの入れたんですか?』

慧『全然届かないですね、すいません。そんな届かないことあります?』

ま「お前声がちっちゃいんだよ」

慧『どんな内容で作るのかなと思って』

ごはんと梅干しと昨日の残り物のいんげんとコンビニで買ったミートボールだよ

慧『お忙しいと思うんですけど学校の行事とか参加するんですか?』

寺「声大きくなった」

ま「よっしゃ、一発オッケー」

慧『届きました』

 

熊谷真美さんは18歳年下の旦那様と結婚5年目。

ま「二人はさ、18歳年上の人ってのは考えられる?」

ま「真剣祐くん、どお?」
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何故か伊野尾くんを見た。伊野尾くんは何か言いたそうにしてるね。

(だってさ、まっけんさ、って)

祐「はい、全然」

慧『ホントに?』

ま「今魂抜けてるでしょ」

慧『緊張してんだよね』

ま「いや、無理だったらそれはそれで」

まっけんがおもむろに伊野尾くんの方へ。
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かつてこんなになついてきたゲストがいたかしらん。ぴっとりくっついちゃった。

 

あ「なに?ここが付き合ってるの」

慧『まっけんだったら良いけど』

ま「伊野尾はどう?伊野尾は」
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慧『いや、僕全然好きですよ。年上の女性も』

 も、ね。女性はみんな好きです。

 

 慧『そんなに(旦那様が)優しいと喧嘩する事ないんじゃないですか?』

熊「これが、喧嘩するときは私が一人でヒートアップして終わるっていう」

ま「何に怒るの?」

熊「何にも言わないことに」

マチャミとあさこ姐のあーーーが深いったらないね。

 

熊谷真美さんの若さの秘訣は?

53歳の時に体調を崩して食べ物に興味を持ち

ローフードマスター、米粉マスターの資格を。今はNeoベジタリアンにはまっている。洋風の精進料理で肉、乳製品を使わない。真美さんの作ったノンエッグオムライス、ゴボウスープ、キャロットラペとひじきと大根のサラダを試食します。

まずはゴボウスープから

寺島進さんは完食。

爽やかまっけん。
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慧『僕ゴボウ食べられないんですけどこれだと食べれます』
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オムライスの卵の部分を当てる事に。

寺島進さん→ヨーグルト?餅?

真剣祐くん→お麩?

慧『美味しいですね、これ』

ま「伊野尾くん、わかる?」
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慧『もうちょっと食べないと』

ま「バカヤロウ」

ま「あっ、わかった。トウモロコシ」

 熊「あたり」

慧『トウモロコシがどうしてこうトロトロになるんですか?』

熊「片栗粉とか入れて色々いれてクルクルって」

ま「真剣祐くんどう?」

祐「へぇ」

ま「ビックリした?」

あ「ごめんなさい。伊野尾くん通して貰っていいですか。ごめんなさい」
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慧『どうでした?お味は?』

祐「あ、あの当てられなかったから、ちょっと」

慧『マジメ、まっけん真面目だから』

 

真剣祐  20歳  ソニー千葉の息子。15歳でアメリカで主演に抜擢され俳優デビュー。2014年から日本で活躍。今年ちはやふるアカデミー賞新人賞を受賞。プレゼンターは二宮くんだった。

 おとうさま似のイケメン。15歳からアメリカで俳優してきて、それ相応の苦労も、辛酸も味わってきただろうに、このスレテない感はなんだろう。

緊張するとお腹さわるのね。

ま「丁度撮影してたのが1年前位だったんですが、初めて出逢ったのが。もう本当に顔がきれいでイケメンだなっていう。ファーストインパクトは見た目がやっぱりきれいだなぁ」

慧『また、こういうことすると、見詰めてくるんですよ、円らな瞳で』

寺「なんか怪しいくない?」

あ「もしや」
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慧『もしやって勘弁して下さい。ま、まっけんなら良いかなって思っちゃう、ちょっと』

あ「お前は……」

ま「伊野尾くんはマッケンくんがアメリカ育ちだと思うことある?」

慧『やっぱり久し振りにあったりとか、あの、バグしてくる、ナチュラルに、あんまし、男性で中々ないじゃないですか?そういう所、結構アメリカンな感じなのかな』

やってもらわないとわからないとマチャミに言われ、伊野尾くんとバグすると思っていた真剣祐くん。マチャミが立ち上がって驚いてる。男性と女性と違うんですよ。

あ「じゃ、一回伊野尾で」グッジョ!

祐「アメリカンに行くと」

慧『おひさしぶり』
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祐「Waht's  up!っていって、ポン」
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慧『こういう感じでくるの。僕慣れてないからいっつもボーッとしちゃうの』

 
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ま「伊野尾が撮影中にドキドキしたことがあるって?」

慧『映画のシーンで壁ドンされるシーンがあって』

ま「え、伊野尾くんが?」

慧『僕がされるんですよ。するんじゃなくて、あのー』

ま「真剣祐に?」
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慧『まっけんにされるの♥』

(なんて可愛い言い方なのかしら。いやいやもう。)

ま「今、乙女入ったよね」

慧『まっけんにされたら乙女になっちゃうの、ちょっと。綺麗だから。実際、山本美月ちゃんと永野芽郁ちゃんとまっけん3人にそれぞれされるんですけど1番ドキドキした』

ま「撮影でハプニングが?」

慧『あった』

ま「なにそれ?」

慧『山本美月ちゃんがクレープ差し入れしてくれて、まっ、撮影もお天気良かったんで、外でみんなで食べようとクレープ持ってって食べようと置いていたら、僕のクレープ、カラスに持っていかれちゃって』

ま「なんで」

慧『そんな事あるの驚きですけど、まっ、持って行かれちゃって普通は残念みたいな感じだけど。まっけん真面目だから取り返してくるねって、カラス、バーって走ってって、しばらく帰ってこなくって、で、5分10分位してから帰って来て、「いのちゃん駄目だった」みたいな、取り返せなかったみたいな』

ま「カラスと戦う気だったんだ」

祐「絶対身体に悪いのにと思って」

ま「どう言うこと?」

祐「カラスが食べちゃ駄目な、やっぱり」

寺「カラスはいいの。なんともない」

慧『カラスの心配?』

ま「伊野尾くんの為じゃなくてカラスの為にやってたんだ」

慧『俺の為だと思ってた。カラスのため』

ま「真剣祐もなんか伊野尾の秘密っていうかね、感じたこと言っちゃっていいんじゃないですか」

祐「秘密ですか?あのいのちゃんは劇中で劇中のももちゃんに恋していた」

ま「山本美月ちゃんに伊野尾が本気で惚れてた」

慧『なんすか、この地味に恥ずかしい感じ』

ま「それは何でわかったの」

祐「スタッフさんに聞きました」

あ「もうガチなやつ」

ま「スタッフさんが言うってことは相当スキスキ光線出てたんだよ」

慧『いや、でも、これ、あれ、好きに成りますよ。台詞でやっぱりさ。素敵な言葉言って下さったりするし、やっぱり制服でさ、なんかデートしたりとかさ』
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『そりゃ好きになっちゃいますよ。なんか役を通してですけどね』

ま「いや、でも真剣祐くんも思ったでしょ?コイツちょっとほのじだなみたいな」

祐「あの、撮影でもずっと隣にいるんですよ」

慧『いや、それは違うでしょ』

祐「あー、隣にいるなぁって思って。病院のシーンとかで、病院のベッドでふたりで座ってるなーとか」

ま「お前、本気で好きだな」

慧『違う、違う、そういうんじゃなくて』

ま「12月31日に誘う気だろ」

慧『カラオケ行けます?空いてたら』

 

 伊野尾くんが語尾に「さ」をつける時ってたまにあるね。頭で考えてないでストーレートに言葉にするときにさを付けるイメージがあるんだけどなぁ。らじらーとか聞いてても。

 

まっけんにいのちゃん劇中のももちゃんに恋してましたって言われてましたけど、

映画的にはもう恋しちゃってま~すでいいの。

アイドルの顔に戻っちゃうのかしら。

ちよっと躊躇してる感じが良かったね。

Johnny's webで特設サイトもオープンして、いよいよですね。