いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

曹達の煌めき

伊野尾くんが10カ月振りにSODAの表紙を飾った。

紙はなるべくやり過ごそうとしている私ですがSODAは素通り出来ない。

去年の衝撃は今もここにある。

 

バスタブに濡れたシャツで横たわる伊野尾くん。

瞳が茶色く透けて、無防備な表情が堪らなくエロい。 

 

前回と同じく上甲 薫さんが書いていらっしゃるテキストがとっても良かったです。

 

 あぁー、フォトだけじゃなくてね、雑誌買っちゃうのってこういうことなのかとちょっと納得。

 

 去年の号と合わせて読むとより一層、「変わらない」伊野尾くんの変化が、それこそシャワーヘッドから溢れる水の粒が煌めいているようにそこかしこにキラ、キラと輝くようです。

 

前回のSODAはメレンゲめざましテレビのお仕事も4月から始まって、ドラマ「そして、誰もいなくなった」のタイミングで、こうして読み比べると、いろんな事がばぁーと始まりだしてちょっと緊張が続いていたのかなと感じる。

今回のテキストを読んで、伊野尾くんがよりのびやかに、しなやかになっている気がしました。

 そして、ね、an・anって色んなもの越えてくるなぁ。

ほくろ、爪、汗、指、脛毛、

 

やはり伊野尾くんはちょっと濡らしたい、ちょっとはだけさせたい被写体なのかしら。

 

an・anは何冊買う?レベルってのが良くわかるね。

 

コンサート申込みしました。真夜中に申込みしようかと構えてましたが、夜の9時位試しにアクセスしたらサクサク行った。

なんだそうなのか。

 

今朝、ピーチガールのサントラ盤がもう手に入らないというブログを拝見してて、何だか気になって、お昼に地元のCDショップへ確認したら、枚数は少ないけれどまだ残っているとの返事でした。

 

地方は見たい番組が放送されなかったり、遠征も大変だったりするけれど、地方はいろいろなことがゆっくり進むみたいです。

 

今年はどんなツアーになるのでしょうね。