いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

Hey!Say!JUMP 2007-2017 I/O

7/26発売   Hey!Say!JUMP2007-2017I/O

フラゲしてきました。


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今頃はみんなも楽しんでるんだろうなぁ。

フラゲして帰る車の中で待ちきれずどれから行こう!

やっぱりファン投票のベストテンから行こう!

あー、わかっていても♪we go to the top♪って始まった途端にゾクッときた。

勝手に武者震い?やっぱり1位とる!

高揚感があるよね。

シングルの23曲の最後DISC2終りがOVER THE TOPでDISC3の最初がTO THE TOPというのも運命めいているね。1位に選ばれなければこのならびにはならないわけで。

トビラ向こうはメンバーが名前を呼びあう所もあって「龍太郎」って、

Star Timeの声のおさなさ、その中にあって薮くんのしっかりとした、凛とした声が響き渡る(その声が象徴するように薮くんは、そしてひかもみんなの支えになっただろうなぁ思いを馳せる)

みんなで選んだ10曲の真ん中に

愛ing-アイシテル-

この曲の愛らしさ、等身大の愛らしさ、怖いもんなしの愛らしさ、

 

それはもうシングルのOVERのカップリングとしてOVERの次に始まる曲と同じではなくて。。

この10曲の為のアイシテルになっていて、そこからやぶひか「ChikuTaku」の流れとかもう。10曲全ていとしいよ。

Bonus trackのH.our timeはもうコンサートで歌っている姿がみえる。

 

Tanks座談会も全員でラジオやったらこんなわちゃわちゃ感なんだなぁーって思ったよ。

ファン投票の10曲の1曲ずつコメントしてて、最後にはファンへメンバーそれぞれからのメッセージもあってじーんとしちゃうし感情忙しいです。
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I/OAnniversaryスペシャルフォトブックもヤバい。ジャケ写の時の写真や、楽屋で爆睡姿やクリスマスのプレゼント交換、コンサート打ち上げ⁉、ドル誌とは違うオフの顔もたくさん。(あー、PVまでいけない)

 

Myojoのインタビューで知念くんがデビューした時に思い描いていた10年後のグループってもっと大きかったと思う。Hey!Say!JUMPも与えられた10年という時間の中でもっといけたんじゃないかと思う部分はあると言っていて、伊野尾くんも10周年という節目で感じるのは先輩達の背中の広さ。先輩方の10周年の背中ってどれももっともっと大きかった。もっと頑張らなきゃと改めて感じると。

(多分みんな同じ思いなのだろうねぇー。ここ数年明らかに露出が多くなって認知もされてきていると思うんだけれど全然足りないと。この10年に感謝してるのは勿論だろうけれど、自分達はもっといけると言ってるからHey!Say!JUMPはまだまだ飛躍していける)

伊野尾くんはさらにメンバーにメッセージをと言われ「ステキな10周年だったね」って未来で語り合える年にしょう、それには僕たちが今、そしてこれから頑張らないと と。

 

10周年凄く良い年だったねって5年後、10年後に振り返った時にメンバーが思えるような年になるといいなぁと思っています。

ファンもあの2017年の10周年はすごかったねって言いたい。

発売日の7/26はマヤ暦では1年のはじまりの日だそうです。だからなんだと言われちゃうと何もないんだけど、でも1年のはじまりの日ってなんか良くないですか?

特別な日って感じがしてさぁ。

ここから「10周年すごかったね」ってムーブメント興せるんじゃないかって気持ち新たに込めてね。

Hey!Say!JUMP2007-2017 I/O

初ベストアルバム発売おめでとうございます