いのすみ

お茶の間のいのおふぁん。隅っこが割りと好き

Myojo 10月号 高木くんの惹きっぷり

ロングインタビュー高木くんの回

 

10th魂  Viva9で雄也の補助付きバク転のコンレポ見たときはビックリしたよね。Jr.時代に練習したことがあったのかどうか私は知らないのだけれど、嵐でいうと松本くんはJr.のころバク転出来なくて番組のコーナーでバク転特訓させられて、それでも結局は出来るようにはならなかった。練習していても、失敗して怖い思いをしてそれ以来練習出来なくなるJr.の子も沢山いるだろうし、Jr.の頃に出来ないともうデビューしてバク転やろうとは思わないし、練習したりはしないもんだと思っていたよ。

Hey!Say!JUMPでデビューして27歳にしてバク転したくなった雄也。

このインタビューの前の日のリハーサルの時にバク転でもやろっかなって冗談で言ったら

知念くんがその雄也の呟きにやろう、やろう、僕が教えてあげるよってすぐ反応してくれたのも良かったんだろうなあ。

今、圭人と知念に守られてバク転してるけれど、コンサート後半ではひとりバク転しているのかな。

いやいや、私はふたりの補助付きが見たい気持ちです。素敵すぎるよね、補助付きバク転してる雄也。

 インタビューでも雄也のメンバー愛は一点の曇りもない真っ正直でどストライクだ。

 胸のすく思いというのはこういう事なんだ。

こんなにインタビューする人とされる人、読む人がぶれることが微塵もなくて、ストレートに心に届くインタビューは読んだことがないなあ。

インタビュー読んだ後にね、雲ひとつないピーカンの青空みたいな気持ちになった。

雄也って想いが真っ直ぐな人だから、そのまま響くんだろうなぁ。

全部が、一言一言が、雄也っぽくて、男らしくて、優しくて、

薮くんが1人で雄也の友達の中に入って遊んでいた話はいろいろ聞いてるけれど雄也のその時の心情が素直に語られていて。

「だから、今も俺はここにいる」

 
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薮くんの話も、やまちゃんの話も、Your Seedの話も、裕翔の話も、ファンレターの話も、雄也の口から語られるすべてが愛しくなる。

 

10年後どんなグループになっていきたい?と問われて、どんなグループなんて考えるのはまだ先でいい。やりたいこともやれてないことも沢山ある。俺たちはまだ何かを掴んだわけじゃないからと。

 

10周年だからという事ではなくて、でもこの1、2年でメンバーの見据えている先が纏まり、よりクリアになっている気がしてなりません。

 雄也のロングインタビューはマジで読んで欲しい。と私なんかが言う前に皆読んでると思うけどね。

 Hey!Say!JUMPのファンで良かったという気持ちがだだ漏れします。(涙)

あ、ひとりで読む事をおすすめします。(笑)

 

泣き顔可愛いなら大丈夫ですが、私なんかはもうぐしゃぐしゃになりました。