いのすみ

お茶の間のいのちゃん贔屓。伊野尾くんを応援するプロセスは謎解きの如く。

ガイドブックは売り物ではございません

5月28日に村井県知事の会見があり、先輩ブログでも早々にアップしてくれてました。
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ガイドブックも好評で池袋のショップには行列もできていたというお話もしてくれていましたね。

ガイドブック皆様はお手に取られましたか?

北国住みの私は嬉しいことに可憐で優しいお友達が並んでくれて私にも分けて頂けることになりました。

本当に持つべきものは厚きジャニ友。感謝してもしきれないよー、ありがとう。

バックナンバー取り寄せしていた宮城の河北新報の新聞も時間が掛かるかもしれませんと言われていたのですが、金曜日に依頼して月曜日には届いてました。その新聞記事のなかにガイドブックのことも書いてありまして6/6からはHPから申し込んで着払いで取り寄せ出来るとありますね。
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だからね、大丈夫なんですよ。

○○○○で転売ガイドブックを買わなくても。

そもそもこのガイドブックは売ってはならないのです。

Hey!Say!JUMPが観光キャンペーンキャラクターに就任した意味を考えたらそんな事出来る訳がないんだけどなー。

勿論、転売してる人がHey!Say!JUMPのファンとは限らない、最初からそういう目的で手に入れているかも知れないけれど買う人はファンって思われる訳で売るのも買うのも残念な結果しかもたらさない。

 知事の記者会見の中でもガイドブック転売のことに話が及んでいます。
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もうひとつ


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 Hey!Say!JUMPは自らの意思で、ボランティアで観光キャンペーンキャラクターをしています。

宮城出身の八乙女くんがいることも大きいけれど、自分達に出来ることがあればという思いで観光キャンペーンキャラクターを引き受けているのです。

だからこそ行政もマスコミも企業も世間もHey!Say!JUMPに注目していると思うのです。

だからこそファンだけにとどまらないレベルのムーブメントを巻き起して欲しい(なんか鼻息荒いぞ)

どんなことが出来るのか、どんなことが出来ないのか、どこまでやれるのか、どこまで認知されるのか、

少なくともHey!Say!JUMPに頼んで失敗だったよねって言われたくない。

ファンがひどいよねって言われたくない。

パンフが欲しすぎて軽率な行動に走るファンの振る舞いが知事の定例記者会見の質疑応答にあがるってどうよ??

ジャニオタファンマナーの質が問われてる昨今、同じような事がある度にHey!Say!JUMPの評判を下げている。

せめてファンを名乗るなら足を引っ張るような馬鹿げた行動はやめて欲しい。

過熱の仕方も罷り間違えば非難の対象になりうる。一旦そうなれば大衆って怖いという事わかってるよね。

ジャンプちゃんには気持ちよく観光キャンペーンキャラクターやって欲しいだけなんだよ。

 

そしてHey!Say!JUMPにお願いして良かったと全国区に広めたい。
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夏タビも秋タビだって冬タビだってHey!Say!JUMPがまるっと叶える旅になる
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 まるっとね! イエーイ!   d=(^o^)=b